Diamana Kai’li が入荷しました 60/70 フレックスSは即日シャフト交換可能となっています。品切れも予想されますのでご希望の方は在庫を必ずご確認下さい。 Diamana Kai’li のデーターはこちらです。
今日は朝からヘッドの研磨作業
そして、この後は
昔のBLOGが残ってました。
ここまでやっていただけたら発泡剤入れられます!
発泡剤を注入するにあたりプラスチックやゴムなどがヘッドに付いていないことが条件となります。(約180度で20分焼くため)写真の501はお客様が、それらの部品を取って下さいました。電話で聞いたところシールって言ってました。このように簡単に取れるかどうかはやってみないとわかりません。お客様のクラブを壊すわけにはいかないので発泡剤注入希望の方は自己責任でチャレンジしれみるしか方法がなさそうです。発泡剤加工の詳細はこちらです。
さっぱりわかりません?
発売元ゴルフブーマーの美黒を使って
さて作業内容は
プラチナアッセンブリー
プラチナアッセンブリーのデーター入力画面です。リシャフト前とリシャフト後のデーターを比較すると「へぇーーー」って事が判ったりする場合があります。例えは写真のデーターではキックポイントがリシャフト前447mm リシャフト後は503mm 。リシャフト前の弾道が高すぎる原因と判明。また振動数およびセンターフレックスでのデーターもオリジナルシャフトがいかに柔ら過ぎたを示しています。
作業の早さも重要
約6ヶ月ぶりに練習場に行きました。

あまり練習はしない方なのですが・・・・ 久しぶりに練習場に行きました。これから週末時間があるときは練習しようと思ってます。一からやり直すつもりです。出没する練習場はFジャンボかハンズです。ご近所で試打したいクラブがある方はメール下さい。出来るだけ対応します。
タイトリスト909D3のシャフト交換をしました。

ネックが特殊な構造では無いので、特に難しくもなくシャフト交換が出来ました。これでタイトリストのリシャフトも多くなると思います。905や907は極端に少なかったですから・・・。このタイトリスト909もツアーステージ901も発泡剤が入れられそうな感じです。ツアーステージは間違えなく出来ると思います。この909はウェートのネジが取れれば問題ないと思います。