良く聞くキックポイント・・・
先調子 先中調子 中調子 中元調子 本調子 でも
どこですか?
シャフトメーカーが違えば計測方法もまちまち
でも一般の方がシャフトを選ぶ際に重量・トルク・調子は必ずチェックするデーターだと思います。
ご希望であればシャフト交換の際に測定しています。
キックポイントの位置にマークがあると・・・なんだか・・何かを感じます。
私の知っているシャフトブランドでキックポイントを数値で表しているのはコンセプトでしょうか?
コンセプトのホームページはこちらです。
カテゴリー: チューンナップ
まっくろ!
黒染め加工のご紹介です!
最近はノーメッキのウェッジを嫌う方が多くなってますが・・ 続きを読む まっくろ!
TourAD105好評!
クレイジーシャフト
SYB P6 改造
AD105組み立て
ツアープロがアイアンをカーボンにする訳とは?
最近、ツアープロがアイアン用カーボンシャフトのテストを始めいています。
なぜなのでしょう?答えは来年から始まる溝問題との事です。
ツアープロにとってフェアウェイからボールを止める事は難しくはありません。
問題はラフからのショット。
新しいルールの溝ではスピンがかかりづらくボールを止める事が難しくなります。
そこで,カーボンシャフトにして弾道を高くするという事を試しているとの事です。
高い弾道でランを少なくする。
来年はアイアン用カーボンシャフトが売れるかも?
市販品で重量があるカーボンシャフトはグラファイトデザイン AD105/115g位しかありません。
プロ用にAD120とかそれ以上とかあるという噂がありますが・・









