AKIRA の取扱いを開始しました。
カテゴリー: チューンナップ
KZG Q Driver 取扱開始

The Quintessential Driver
このQモデルは1年前位からアメリカでは発売されていたのですが日本での取り扱いがやっと始まりました。どちらかと言えば優しさと飛びを追求したモデルのようです。ソール後方に塗られている赤はヘッド上部にも施されています。結構目立つクラブです。実際の性能はどうなのでしょうか?今週末のゴルフで使用して来ます。問題はシャフトです。最近シャフト選択に失敗してゴルフがボロボロ続きなので・・・ この大型ヘッドだと、どうしても飛距離を期待したいです。なので”粘り系”ではなく”はじき系”の選択でしょうか?長さは45.5インチ位を予定しています。
すでに販売体制は出来ていますが価格が決定していないシャフトとの組合わせもあります。国内ヘッドメーカーよりもリーズナブルなので、おすすめ出来ると思います。(性能次第ですが・・・)
組立済みアイアンセット 売切り大特価!!
店頭販売のみで組立済みアイアンセットを大特価で販売中です。セット物なので番手の選択やグリップの選択などは出来ませんが通常価格よりお安く販売中です。価格は店頭のみでお答えします。電話やメールでのお問い合わせにはお答え出来ませんのでご了承お願いします。(在庫確認や組合わせはお答え出来ます。)店頭のみなので通信販売も出来ません。グリップ未装着のセットもあるのでお好みのグリップを入れる事も可能です。
MB-5003 / CB-2006 / CB-3002 /CB-3003 / CB-1006 /CB-2005 /MC-700 /FC-900 /BM-500 /KZG /PP-9001 など・・・・・
人気急上昇中 ☆Justick Proceed Tour Blue☆
最近人気急上昇中のプロシード ツアーブルー!来年20周年を迎えるゴルフブーマーでもUST GOLD に次ぐ位の問い合わせがあります。その秘密は?? ゴルフダイジェストに飛距離2位で掲載された頃から問い合わせが多くなっています。実際に装着したお客様も飛距離が伸びたと言う意見が多数です。私も今週末ゴルフで使ってみます。最近、飛距離が落ちたので、何とか飛ぶシャフトを見つけたいのです!!
SYB PRELITY 6 まもなく発売!

SYB から新しいドライバーがまもなく発売されます。450cc 程のヘッドとなりました。このシリーズは9.5度 11度の2種類となります。それほど大きく感じませんがP5と並べると一回りは大きくなりました。まだ打ってないので何とも言えませんがファーストインプレッションは「飛びそう!」 AF-101 から交換は間違えなさそうです!!
シャフトの方向を変えるだけのプチチューンナップ
EPON から AF-Tour 新発売
EPON からマッスルバックの AF-Tour が発売となりました。特徴はバックフェースにある溝?です。
形が某メーカーのマークに似ていたりしますが・・ 同じ事を書く人がいっぱいいるでしょうが・・・
さて問題はどんなクラブなのかですが、打ってみなければ分からないので連休のゴルフで使って来ます。ダイナミックゴールドのS200を装着しました。未調整でだいたいD1位のバランスが出るようです。(まだ正確ではありません)
仕上がりはミラーメッキです。
フェース面と上から見た写真は続きに掲載してあります。
可哀想な TourAD 9003
そして偶然にもヘッドはレガシーです。再リシャフトしたシャフトは同じ TourAD MD でした。何かあるのかも?
TureTemper GS95
トゥルーテンパーから発売された GS95 ですが,いい感じのバランスになります。軽すぎず重すぎずで調整も少なくすむのでクラブも作業も良い感じ! フィーリングは全く判りませんが同じトゥルーテンパーの DynamicGold SL や TX-90(廃盤) M80 等と比べると SL や TX-90は硬いフィーリングがありM-80は、軟らかいフィーリングですが、この GS95 は丁度良い感じ(あいあまいな表現でごめんなさい)っと言う感じです。今回組み立てたのはR300ですがワッグルでも硬さに不安は無いと思います。あとは実際に打ってどんな球筋が出るかだと思います。高弾道だと思いますが吹き上がらなければいいのですが・・・
KBS TOUR
KBS TOUR の問い合わせが少し多くなっていますが,ゴルフブーマーでも数セットしか組立実績が無く詳細なシャフトフィーリングまでわかっていない状況です。
組立に関しては何点か特徴がありました。カタログスペックで見るとフレックスSは112gでダイナミックゴールドから比べると若干軽いのかな?と感じると思います。でも実際には総重量で数グラムしか変わらない程度です。これはDGに比べバランスポイントが手元寄りにあるため同一条件でも1ポイントほどバランスが軽く出ます。この分を補うウェートを入れることにより総重量が重くなってしまします。そして振動数はDG S200 よりも硬い数値が出ます。これはバット側の剛性がDGよりも硬くなっているからです。ちなみに振動数は手元付近の硬さによって大きく数値が変わります。数値が大きいから「硬い」というわけではありません。
実際に装着した人に感想を聞くと軽く感じると言います。またはじく感じがあるとの事です。やはりバット側の硬さが特徴のシャフトと言えると思います。