ボアスルーヘッド製作
一昔前に流行ったチューンナップ! ツアーステージX500をスルーボア化
パーシモン製作時代に使っていた道具を利用します。
とりあえず貫通したヘッド。
ネック部分を切り取ります。
鉄鋸を使い切り取ります。
シャフト折れ防止の面取り加工。
完成したヘッド。軽くなった分は発泡剤やジェルで調整します。 接着面が少ないのでは?と思う方がいると思いますが、このX500の場合は 貫通した部分が空洞ではないため問題ありません。